電子カルテ・電子薬歴等 
平日夜9時までの安心サポート 土曜日・月初日曜日もサポート


メディコムは診療所向け電子カルテでシェア普及率No1!  Medicom-HRV
長年培った信頼のノウハウ‎ · ワンタッチの簡単操作‎ · 充実の安心サポート。↓


MedicomはシェアNo.1 診療所用医事一体型電子カルテシステム Medicom-HRV

電子薬歴とレセコンが一つに  Pharnes-Ⅲ-MX
薬局業務の効率化と、患者さん満足度に貢献します。↓

過去薬歴の確認が迅速・かんたん 保険薬局用電子薬歴システム PharnesⅢ-MX

 

メディコムニュース

〇セミナー展示会開催 2017.11.18

〇厚生労働省 新

〇メディコムは電子カルテ 診療所シェア 普及率 No.1 Medicom-HRV

〇厚生労働省 新着情報

〇タッチでスピーディーなお支払い「電子マネー端末」

〇停電対策におすすめ 非常用電源「蓄電池」


弊社代表取締役会長 常永保夫が、平成29年7月13日に逝去いたしました。
ここに生前のご厚誼に深く感謝するとともに謹んでお知らせいたします。
今後、故人の遺志を継承し、全社を挙げて尚一層、社業に励む所存でございます。
何卒倍旧のご指導とご鞭撻を賜りますよう宜しくお願い申し上げます。


プリンタ・トナー等の消耗品の予備を切らしたために業務が滞ってしまっては大変です。
消耗品は新しい物に交換後、速やかにご注文頂く事をおすすめします。


メディコムの電子カルテは院内の効率化をますます促進します

見やすさ・使いやすさを追求してきたメディコムの電子カルテ(メリット一例)

『先生の事務作業がスピーディー』
〇患者さんとのコミュニケーションの時間増
〇患者さんの待ち時間削減
〇カルテ保管スペースが空き、手間な紙カルテ管理が不要に

『患者さんへの説明が容易』
〇検査結果の表示により、患者さんへ視覚的に説明しやすい
〇過去の診療録をすぐに取り出して説明できます

『検査結果の一元管理』
〇患者さんの状態把握・疾病管理が容易になります


頼られる医療機関様にメディコムの電子カルテという強い味方
活躍の場がますます拡がる電子カルテ。
情報をすばやく・正確に伝えるためにも、先生はもちろん、
スタッフにも見やすく・使いやすいことを、メディコムはさらに追求しました。
また、電子カルテには、「蓄える」力だけでなく「活かす」力も重要です。
多様なデータ連携と表示。豊富なデータベースを利用したチェック機能。
メディコムの電子カルテの多彩な機能が、記録時や判断時、説明時など、
診察における各シーンで強力にサポートします。
さらに、レセコンのパイオニアであるメディコムの医事機能搭載型で
窓口や保険請求業務も万全です。

進化し続けるメディコムの電子カルテが、
患者さんになくてはならない医療機関様の実現をお手伝いします。

メディコムは電子カルテ 診療所シェア 普及率 No.1 Medicom-HRV


電子カルテ機能メリットご紹介

◇システム連携
ドクターにも患者さんにもメリットあり。院内検査機器の検査結果を電子カルテで即座に閲覧!
◇病名チェック
レセプト病名チェック作業の負担を軽減。クリニックの経営課題である返戻や査定の防止の一助に
◇地域医療連携
医療情報を地域で共有することでよりよい医療サービスを実現!
◇ワンタッチセット登録
テンプレートをワンタッチで簡単登録!より便利に、使いやすく、自分好みの電子カルテへ
◇文書作成機能
メディコムならではの豊富なテンプレートで、紹介状はもちろん、
同意書や計画表もスピーディー&簡単作成!


『これで出来る!電子カルテ』

眼科様用テンプレートで簡単入力!

産婦人科様用テンプレートで簡単入力!

小児科様用テンプレートで簡単入力!

耳鼻科様用テンプレートで簡単入力!

心療内科様用テンプレートで簡単入力!

整形外科様用テンプレートで簡単入力!

皮膚科様用テンプレートで簡単入力!

泌尿器科様用テンプレートで簡単入力!

内科様用テンプレートで簡単入力!


『電子カルテ連携』 検査結果自動取込!検査後、電子カルテで検査結果を
すぐ参照でき、迅速に診察に役立てる事ができます。

『サポート体制』東京メディコムなら電子カルテのサポートも万全です。

『メッセージカード兼診察券発券機』電子カルテで患者情報を読み込み、
書き換えもできる発券システム 電子カルテと連動で業務効率化を実現

『非常用蓄電池』電子カルテなら約9時間使用可能!突然の災害に備えて、
必要最低限の電力を確実に供給できます。

 

各メディア出演

 

弊社主催 第二回モンゴルツアーの模様(2016.8)


LPGAプロゴルファー『辛炫周プロ』は、通算6勝という輝かしい戦績を残してトーナメントプロを引退致しました。 長らくのご声援ありがとうございました。
東京メディコムホールディングスは、今後も引き続き辛炫周プロと友好関係を続けてまいります。